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研究室訪問メール 例文ジェネレーター
教授への研究室訪問アポメール、書き出しで30分固まっていませんか。項目を埋めると、失礼のない依頼メールが完成します。コピーしてそのまま使えます。
送る前のチェックリスト
- 大学のメールアドレス(ac.jp)から送る — フリーメールより信頼されます
- 送る時間帯は平日の日中が無難(深夜送信は避ける)
- 先生の名前・研究テーマの誤字は致命傷。論文タイトルや研究室サイトで確認
- 1週間返信がなければ、同じスレッドで丁寧に再送してOK(埋もれているだけのことが多い)
- 返信が来たら24時間以内に候補日を3つ以上添えて返す
訪問で聞くと良いこと
研究テーマの詳細だけでなく、コアタイムの有無、学生の1日のスケジュール、院試の傾向(過去問の入手方法や配点)、修了生の進路、研究室の雰囲気あたりを聞くと、入学後のミスマッチと院試の情報不足を同時に潰せます。在学生と話す時間をもらえないか聞いてみるのもおすすめです。